2013年6月15日土曜日

バナナカステラに攻撃をくらう

本日は、朝7時に脚がツッて目が覚めるも、何となく胃が痛く、ツッたふくらはぎが痛い。なので、だらだらと14時過ぎまで過ごし、その後、尾根幹経由多摩堤まで自転車で出かける。途中のコンビニでバナナカステラを見つけてしまい、懐かしさのあまり買ってしまったが、食べてから自転車に乗っていると胃がさらに痛くなり、そのうち気持ちが悪くなってしまう。多摩堤のセブンイレブンでErakleに乗っている人とあったが、気分がすぐれず、うまく会話が出来なかった。その後、尾根幹、多摩サイ経由で二子玉川までいき、環八を通って等々力のポジティーボまで。
借りていたホイールを返し、修理の終わったホイールに換装してもらう。最近、加齢のせいか握力が弱くなってきた(ライターの火をつけるのが結構大変になってきた)ので、ブレーキの遊び少なめに調整してもらう。ポジティーボには相変わらず客が入れ替わり立ち代わり入ってきている。近所のおばちゃんのママチャリの不具合にも永井さんが丁寧に対応しているところも相変わらずで、素晴らしい。
改めてRolf-Primaのホイール(VigorSL)を見てみると、やはり、華奢ではかなげな造りである。ある種のフェチの人には華奢さがたまらないかもしれないが、私は個人的にはグラマラスな方が好みである。でもウエストはくびれていないと嫌だな。などど、まあ、どうでもいいですが・・

2013年6月9日日曜日

本日は脚がツラなかった。

昨日は、小規模に脚ツリが頻発していたので、しょうがなくリボリトールを服用して就寝した。リボリトールをググってみると、抗テンカン薬として使用されることが多い薬剤で、副作用として、催眠や多幸感などがあるらしい。翌日になったら世の中薔薇色で幸せいっぱいになったら素晴らしいと期待したが、朝起きてみると、いつものようにイヤミっぽくかつヒガミっぽい自分がいるだけで、特に変わったことはない。女房様に言わせると、「いつものように幸せそうに大イビキをかいて大の字になって寝ていた」とのことで、期待された副作用は寝ている間に発揮されてしまったらしい。
で、いつもの週末のように10時過ぎに起床し、12時過ぎというか13時近くに、自転車で尾根幹方面へ行き、稲城のガソリンスタンドと多摩堤を2往復。自転車に乗りながら中学生のころによく歌った「金玉袋に毛が生えたあ♫金玉袋に毛が生えたあ♫それーで、あわてて、まんこしたあ♫」という下品なリパブリック讃歌の替え歌を口ずさんでしまう。なんで、こんな歌を思い出したんだろう?どうでもいいけど、中学生時代の私は発育が遅かったこともあり、まんこをする事はおろか金玉袋に毛が生えていなかった。尻毛が生えたのに気が付いたのは社会人になってからだったなあ・・、まあ、本当にどうでもいい話ですが・・・。で、まあとにかく脚がツラなかったのは素晴らしい。17時頃帰宅し、シャワー、洗濯などして今に至る。
そういえば、昨日のエントリーで文句を言っていたGarminであるが、本日は特に問題なく作動し、ガーミンコネクトとのリンクも問題なかった。やはり、電気が回ってくれば動作が安定するのか?
自転車とは関係ないけど、「六兵衛」という和菓子屋の山椒入り大福が美味い。

2013年6月8日土曜日

あやふやにGarmin Edge500をアップデート(3.0→3.2)

昨晩、なんとなくGarmin Edge500をいじっているうち、ファームウェアのアップデーターが出ていたので、なにも考えずにMac版のWebUpdater経由でアップデートをかけてしまった。アップデートが終わったので、USBを抜いて再度電源を入れると"Validating Update"と表示された後、電源がオフになってしまう。あせってググってみると、みなさんこのアップデートでは苦労されているらしい。ゲー、とか思って面倒くさくなり昨晩はそのまま寝てしまった。
今朝、再度アップデートをかけて、しばらくしてからUSBのコードを抜くと、また、"Validating Update"の表示が出て、電源がオフになってしまう。ヤケになって、 Edge500のボタンを全部押してみたり、適当に組み合わせて押したりしていたら、何度目かで、"Workingうんぬん"という表示が出て、GPSの捕捉が始まり、使えるようになった。なんだか、昔のMacのファームウェアーアップデートを思い出させる、あやふやさである。一応は使えるようになったが、ガーミンコネクトでEdge500が認識されなかったり、コードを入れ直すと認識されたりして、不安定になったような感じがする。USBコードや端子の接触不良は可能性ないかな?しばらく使っていれば、電気がよく回るようになって、動作が安定するかな?(2013年8月13日時点で最新版は3.3になってます)

やはり、ツル時はツルのである。

本日は、マグネシウムの錠剤と芍薬甘草湯を飲んで、朝10時過ぎに多摩方面に自転車で出かけた。このところ午後から出かけることが、常態化していたので、なんかもの凄く早朝に出かけたような気がした。で、尾根幹を走っているときにピリピリと痛みが脚に走り、今日は男のブラリ旅モードで行く(普段も男のブラリ旅モードですが・・)事に変更し、尾根幹の途中から野猿街道を抜けて16号経由で浅川まで行き、その後浅川から陣場街道経由で陣場高原下まで。男のブラリ旅モードのくせに行く所が限定されているところが悲しい。雨がポツポツ降ってきた陣場高原下から和田峠を目指したが、バンガローの廃屋のあたりで脚がツリはじめた。この状態で無理すると脚がタイヘン痛くなる事が容易に予想されたため、うしろがみを引かれるも引き返すこととした。帰りは高尾、北野、野猿街道、南大沢を通って尾根幹経由で帰宅。うう、和田峠に登れなかった事が悔しいが、しょうがない。マグネシウムも芍薬甘草湯も効かないなあ。やはり、疑り深い人間には効果が無いのだろうか?
そういえば、南大沢のアウトレットモールの前は大渋滞。皆さんそんなに取り憑かれたように買い物をして大丈夫でしょうか?アベノミクス効果で株価が2万円を越えると予想していた経済評論家もいたが、もしかして、皆さん、そんなあやふやな予想を真に受けちゃったのでしょうか?まあ、経済がいまだにデプレスしているので、アウトレットモールに客が集まるのでしょうが、金がなければ無駄な買い物をしなければ良いと・・、ああ、私にはそんなことを言う資格はなかった。

2013年6月2日日曜日

ツル時はツルのである

昨日と本日は、3週間ぶりに自転車に乗った。昨日は尾根幹、本日は連光寺坂。先週は風邪による発熱で脂汗を大量に発汗したり下痢をしたりしていたので、多分、脚がツルなあと思っていたが、やはり、昨日も今日もツッてしまった。ツルのを防止するために、苦手なポカリスエットを一日に一回は飲むようにしたり、マグネシウムとカルシウムの錠剤を飲んでみたりしたが、まあ、ツル時はツルのである。私は疑り深いので、プラセボの効果がないという事もあるかもしれない。当面、マグネシウムとカルシウムの錠剤を飲んで様子をみてみよう。そういえば、マグネシウムはATP代謝の共役因子だったような気がするが、足がツル事となにか関係があるのかなあ?
気候が良くなってきたおかげで、体臭のほうも順調に放散されるようになったようで、自転車に乗って帰ってくると、なんだか自分が臭い。特に手が臭い。真夏のような豚骨ラーメン臭は、まだしないが、くるみゆべし位の臭いはするようになった。いまさらデオドラントに気を遣うつもりはないし、もしかしたら豚骨ラーメン好きの女の子が「ああ、いい香り」と言って、寄ってくるかもしれない。あくまで、私はポジティブシンキングである。