一時休止していた「ブラタモリ」というNHKの番組が再開しましたが、オープニングやエンディングにかかる曲が以前とは変わりました。で、エンディングの曲がどこかで聞いた事があったと思っていたのですが、思い出せませんでした。そのうち調べようと思いながら先送りしていたのですが、昨日(6月21日)の放送を観てから、ようやっと検索しました。
2025年6月22日日曜日
2025年6月15日日曜日
どんどんいなくなる・・・
スライ・ストーンとブライアン・ウィルソンがなくなりました。なんか好きなミュージシャンがどんどん亡くなっています。次はブライアン・フェリーかブライアン・イーノかな?などと不謹慎なことを思ったりしておりますが・・・。
2025年3月23日日曜日
ベイビー逃げるんだ
RCサクセションの曲に「ベイビー逃げるんだ」という曲がありました。プロモーションビデオでは、清志郎が歌いながらさんざんメチャクチャな踊りをして最後はヘリコプターで去っていくというものだったと思います。清志郎のメチャクチャな踊りもかっこよかったのですが、最後に去っていく場面では、いくばくかの寂寞感を感じたものでした。
2024年2月18日日曜日
臭い汗をかきながらスティービー・ワンダーについて考えた
今週末(2月17、18日)は、気温が比較的高く自転車に乗るには適した天候だったのですが、何故か激しく下痢をしてしまい、食べたり歩いたりするとすぐにウンコがしたくなるという状態になってしまいました。うーん、別に思い当たる節はないのですが、無理に自転車に乗って下痢便を漏らしては大変なので、2月17日は自転車に乗るのは止めました。ああプロの自転車競技者はこんなときでもレースに出なければならないので、デュムランが野糞を垂れざるを得なかったというのも、さもありなんですな。本日(2月18日)の午後にはようやっと腹が落ち着いてきたので、久しぶりにローラーを漕いで臭い汗を撒き散らしました。汗をかくのは久しぶりなので、今日の汗はいつも以上に臭かったです。
2024年2月12日月曜日
2023年7月2日日曜日
スイカは嫌いだけど、スイカ男は好き
本日(7月2日)は、梅雨の合間の快晴な1日でした。暑いは暑いのですが、たまに涼しい風が吹いたりして、エアコンなしでもギリギリ過ごせる気候でした。なんだかエアコンが普及していなかった、昭和の頃を彷彿とさせる気候です。
2023年6月25日日曜日
Beats Studio Buds+に飛びついたけど・・・
勤め先が移転する事になりました。移転先は、時代遅れになって賃借料が暴落してしまい、寂れ果てて口にするのも恥ずかしいような安っぽい湾外オフィス地帯だそうで、どうでもいいけど引っ越しが面倒くさいです。で、引っ越しの荷物は、運送屋が運ぶのですが、荷物を段ボールに詰めたり所定の場所に運んだり運び込んだのを他の場所に移したりそれを元の場所にもどしたりといった作業をしなければならず、作業が終わって帰宅したら予想通り腰が痛くなってしまいました。
2023年1月28日土曜日
コブ取りジジイは忌野清志郎がマイブーム(今回のは長文だぜ、Baby)
7〜8年ぐらい前に、私のおでこにコブのような膨らみができました。それがかなり大きくなり、コブの表面の皮膚がモウはち切れんばかりにツヤツヤに赤光りしてかなりグロな感じになってしまいました。なので面倒だなと思いながらも形成外科で除去手術をしてきました。まさにコブ取りじいさんですね。コブの原因は脂肪腫というヤツで、30年ほど前にも手術して摘出したのですが、また再発したようです。
2022年9月4日日曜日
「1オクターブ上の音楽会」はどうだろう?
「1オクターブ上の音楽会」というNHKの番組を観ました。過去の迷曲を紹介しオリジナルの歌手がその迷曲を再演するという番組です。今回は「スナッキーで踊ろう」と「イエローサブマリン音頭」の紹介でした。
2022年1月15日土曜日
もはやモスキート音は聞こえなくなっているのですが・・・
2021年11月6日土曜日
日本は寺内、ラテンじゃサンタナ
本日(11月6日)は晴天なり。今日こそは早朝から自転車で出かけて鶴峠方面へいくつもりだったのですが、4時ごろ起きると左足の親指の付け根が痛い。げげ、寝れば治おんじゃね?という感じで、2度寝、3度寝、4度寝としてみたのですが、痛いものは痛い。で、結局8時ごろに起き出して、キリーズのパンを食べてフェブリク(痛風の治療薬)を飲んだところ、珍しく痛みが弱くなり、午後には痛みがひきました。この薬多少は効いていたのね。で、暇なのでZWIFTをちょっとやって大汗をかいてから、風呂に入って風呂を洗い、晩飯を食って現在に至りました。
2021年5月16日日曜日
あ、ぐーるぐる。おらの村には電気が無い。
どうもです。iBojiです。長引く痛風を慮って5月15、16日は大人しく家でゴロゴロしています。私はあまり積極的にYouTubeを観ません。YouTubeってN国とかの人のための娯楽なのだろうなあという感じがするからです。ですが、このところ暇なので観るようになり、少しづつ忌避感が薄れつつあります。で、YouTubeの中ではIKUZOという音楽ジャンルが勃興・確立された事を知りました。うーん、素晴らしい。たぶんIKZOはYouTubeだからこそ生まれた映像と音響のハイブリッドアートです。
2020年7月20日月曜日
2014年5月25日日曜日
浦沢直樹とボブディラン
あと、この番組を観ていて思ったのは、佐野元春という人は、天才肌のミュージシャンではなく、真面目な田舎の秀才みたいなミュージシャンなんだなあという事(誉めてます)。佐野元春が中学生の頃に書いた詩というが公開されたが、多分、今の佐野元春の詩とほとんど変わらない感じに完成されたものであった。が、どこか別のところで読んだ事がある詩の断片を寄せ集めたような感じ。それは、現在の佐野元春もたぶん変わらない。音楽のほうも、流行りそうな洋楽のエッセンスを取り込んで自分流にアレンジした感じで、なんというかデーモンが感じられず、軽音楽の職人が大衆音楽の技術を巧みに組み合わせたような感じ(誉めてます)。なので、偏屈でへそ曲がりで天才のボブ・ディランとは全然違う。
うーん、この番組は浦沢直樹一人にやらせたほうが良かったのではないかあ・・
2012年10月10日水曜日
イコライザーの効果とオーロラ(洋梨)と
そういえば、このところ、良く「オーロラ」という洋梨を食べている。これが、私の味覚中枢を鷲掴みで、激しく美味い。けっこう甘いが、甘さが後に残らないで、食後が爽やかである。食感(というか触感)もねっちょりとしていて、ヌルヌルとしていて、私好みである。ああ、でも、近所のスーパーでは取り扱いが無くなっているようで、なんとも残念。
で、本日はこのオーロラを食べながら、天皇杯の浦和VSカマタマーレ讃岐戦を後半30分からTVで観戦。浦和が先に点をいれたが、カマタマーレが追いついた。が、ロスタイムにポポに点を入れられてしまい、浦和の勝ち。うーん、がんばっていたけど、カマタマーレは惜しかった。そういえば、浦和からはオーラというか迫力が感じられなかったけど、疲れていたのかな?
2012年10月8日月曜日
長谷弘のバックロードホーンでムラムラ
当初はバイオリンのような色合いにしようと思っていたのであるが、側板に塗ったニスが乾かないうちにヤスリをかけた事と刷毛から抜けた毛を取ろうとして塗膜を指で傷つけてしまい、その部分にまたニスを重ね塗りした結果、ムラムラになってウェザリングしたようになってしまった。本当は、側板の塗装をはがしてもう一度やり直せば良いのであるが、もはやそのような体力は残っていない。とりあえず現状では、火事場仕様でいいやということになってしまった。今回のことで学習した事といえば、自分の不器用さと、老眼がさらに進行した事と、コンパウンドをかけるのは素人でも楽しいということと、無精なくせに女房様は大工仕事が巧い(少なくとも私よりは)ということである。
長谷弘工業のWebを観ると、このスピーカーのバッフルに塗装をすると音が変わってしまうと書いてあったが、塗装後の音を聴いてみても、私には違いが良く分からなかった。まあ、私は寄る年波で可聴周波数が狭くなっており、12KHz以上の高音が聴こえないジジイであるから、微妙な音の違いはそもそも分からない。で、結局、バックロードホーンのスピーカーはどうかといえば、美しく聴こえるのは、楽器の数の少ない音楽(アコースティックギターのブルースや弾き語り、ボサノバなど)やフランジヤーやリバーブが効いていてディストーションの少ないギターなど。そして、何となく音に立体感があるような気がする点(原理上低音が少しだけ遅れるせいか?)も良い。一方、ディストーションやファズの効いたギターなんかは迫力に乏しくなってしまう。多分、メリハリの効いた音楽は苦手な感じがする。私はクラシックを聴かないので試聴していないが、弦楽四重奏などは得意で交響楽が苦手といった感じだろか?でも、ジミヘンやジェフベック(ライブワイヤードなど)などは結構美しく聴こえた。よくわからないけど、再生が得意なものと苦手なものとの違いが激しい感じ。とりあえず音楽環境の整備はこれで一段落(色塗りではこけたけど・・)、次はiPhone5の入手だな。
今週末のサッカーでは、J1は仙台が勝って、広島は引き分けた。うーん、広島も決して嫌いではないが、仙台には頑張って優勝して欲しい。で、J2のほうは、JEFが勝って4位に浮上。このぶんでいけば、もしかしたらJ1に復帰できるかも。
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| 塗装前 |
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| 塗装後 |
2012年9月11日火曜日
全日本勝ったー!アナデジオーディオで聴くリバーブが気持ちいい
この前修理したB&OのA8(イヤホン)のほうは、私のiPhone3GSのジャックが逝かれているようで、繋いで歩いていると、右側から音が出なくなってしまう。いやあ、今度こそBrand NewなiPhoneを買うぞ。
2012年9月9日日曜日
バックロードホーンのスピーカーキットを作り、とりあえずオーディオ環境整備計画第一弾完了
で、帰宅後、シャワーも浴びず、まず昨日ハンダ付けしたA8のプラグの配線部分をホットボンドで固め、カバーをつけてA8案件を片付ける。その後、なでしこリーグ決勝戦(神戸VS読売、読売が勝った!)を途中から観たり、ルパシアの"HATSUKOI"なぞを飲んだりしたりしながら、バックロードホーンにスピーカーを付け、ネジの増締めをして、バックロードホーンのほうも片付ける。が、スピーカーのエッジの部分にドライバーを落としてしまい、エッジを覆うゴムを破いてしまう。ひええー。歳を取ると手元がおぼつかなくなるんだよなあ。その後、ようやっと、LEADの中華デジタルアンプを繋いで、iPhoneから音出し。ドッグコネクタからUSBで接続しても、iPhoneから音が出るばかりで、スピーカーからは音が出ない。ひえー、何でですかあということで、イヤホンジャックからRCAで接続するとスピーカーから音が出る。もう今日は疲れたので、とりあえずiPhoneのドッグコネクタからは音声信号が出ていないということにして(本当か?多分違う)、アナログ接続で懐メロ洋楽や懐メロレゲエを聴いて楽しむ。実はバックロードホーンのスピーカーを聴くのは生まれて初めて。フルレンジ一発というのに、低音が良く出て、響きがいい感じがする。なんというか、全体的にカーオーディオみたいな感じ。まあ、バックロードホーンが目の前にあるので、そう思うのであろう。ブラインドテストされたら、多分私はテレビの音とバックロードホーンの区別もつかない。
とりあえず、これでオーディオ環境整備計画の第一弾は完了。なんとなくスピーカーの見ためは、夏休みの工作キットっぽいけど・・(遠くから見ると巣箱に見える)。
PS.
MacBookとLEADのUAMP01をUSBで繋ぐと、MacからはUAMP01がUSB-DACとして認識され、iTune経由で音も出る。とりあえず、Macからのほうが音が大きい(出力信号の大きさの違いですな)。音質はというと、はっきり言って違いが良くわからない。女房様はiPhoneからのほうが音が良いと言っていた。
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| 長谷弘製バックロードホーンキットMM-141S 実はスピーカーのエッジが破れてます。 |
2011年11月3日木曜日
表紙につられてブルータス
結局、このブルータスでよかった記事は、細野さん(晴臣)のインタビュー「(創作活動について聞かれて)ま、精子みたいなもんですね。」と、ハリウッドセレブの間では豊胸インプラントを除去することが流行?というものぐらい。あと、どこかのアパレルが出していた紺のブレザーに関する広告が、読んでいる者を赤面させる位80年代のポパイ風でバブルに頑なな文章力に圧倒された事ぐらいであった。
で、自分にとってメロウな曲を5曲挙げろと言われたら、風邪と腰痛で寝込んでいる現状では以下の5曲になるかな。
「Everything Merges With The Night」from 「Another Green World」by Brian Eno
「夏なんです」from 「?」by はっぴえんど
「Wild Horses」from 「Sticky Fingers ?」by Rolling Stones
「I stand alone」from 「I stand alone」by Al Kooper
「Sitting In The Park」from 「RockSteady」by Flo and Eddie
うう、5曲はすくないなあ。
2011年10月2日日曜日
SpeedPlay故障とか、イモ再結成とか、TenYearsAfterとか、雑多です。
翌日は免許の更新で府中の試験場へ。昔は免許更新の講習では、居眠りしたり漫画を読んでいる者には免許をやらんと言って威張っていたが、最近はそんな事も無く、子供連れでも講習OKのようである。私の近くにいた子供は講習中「クワガタが飛んでる」といって、折り紙のクワガタを飛ばして遊んでいた。なかなか、将来が楽しみである。
で、帰ってから、J1の柏vs鹿島戦を観戦。別にどちらを応援するでもないが、何となく柏に肩入れしながら観戦すると、増島の奮戦により柏が1点を守りきって勝利。増島は昔はアイドルぽかったが、柏で一皮むけた感じ。そういえば、北嶋も昔はアイドルぽかったが、今は勝負師の顔になっている。相変わらずレアンドロ・ドミンゲスもいい味を出していた。で、その後は、仙台vsセレッソ大阪戦を観戦。なんとなく肩入れしていた仙台が勝利。で、その後はガンバ大阪vs浦和を観戦。と、サッカーばかりテレビで観ていた。
これではいけないと、その後はYMO再結成コンサートなる番組を観た。うーん、私は完全に懐メロを期待していたので、ちょっと、肩すかしを感じた。というか、あまり面白くなかった。まあ、メンバーの現時点での解釈で、YMOの曲を演奏する訳であるが、なんというか洗練されすぎたというか、枯れたというか、和太鼓の演奏会のようというか、越路吹雪の「枯れ葉」を期待していたら、オスカーピーターソンの「枯れ葉」だったというか、なんというか・・。
先週食べた変なもの
このアゲハチョウの幼虫のようなものは、会社の近くのコンビニ(たしかファミリーマート)で買ったもの。老眼鏡をしていなかったため、抹茶味の菓子パンかと思って購入したが、メロンパンのようなものであった。お味のほうは見ため通り(すなわち、しつこくて甘い)。
ついでに、千葉の辺鄙な片田舎を歩いていたら、つぶれた和装店のショーウインドーにTenYearsAfterのポスター(というかアルビン・リーのポスター)が飾られていた。おお、Sssshな早弾きを久しぶりに聴きたくなった。




