今日は池袋のそば屋で晩飯だった。帰る時にビッグカメラの前を通って思い出した事がある。そもそも、自宅回線を光回線に変えたのは、AppleTVを導入して、大魔神3部作を思う様鑑賞する事が目的であった(きっかけはテレビの購入費用が安くなるということであったが・・)。が、その後、iCloudの発表などがありiCloudやiOS5に対応した新しいデバイスが登場するかもしれず、しばらく、AppleTVの導入は待ちということにした。私としてはiCloud経由でデバイスを設定できたり、AppleTVのファイルをAppleStoreからでなくiCloudから直接ダウンロードできたりするとうれしい。ついでに、iPhoneのバックアップもiCloudに直接できるといいのであるが。ということで、今、自分が何を待ち望んでいるか、ようやっと思い出した。うう、老化ですな。
6月30日の昼飯
「じゃがいもと厚揚げの鶏そぼろあんかけ定食」
店名:名前のよめない青森料理店別館 場所:日本橋本町/東京
すわ、新しい店を発見!ということで、入店したところ、6月27日に行った名前のよめない青森料理店の別館であった。例によって、量がすくなく、板前は態度がでかく、店のレイアウトは良くない。ただ、こちらの店では味噌汁ではなく、せんべい汁とかいうけんちん汁みたいな汁物が付き、結構うまい。最近、昼飯の時にiPhoneを持っていくのを忘れて出かけてしまう。歳をとって細かいことが苦手になって来た、というより老眼で細かいことが出来なくなってきたことが一番の理由だと思う。まあ、どちらにせよ老化が原因なのですが・・。
支払い金額:900円か950円 評価額:700円(せんべい汁が気に入った)
2011年6月30日木曜日
2011年6月29日水曜日
今日もうどん
東日本大震災復興構想会議の議長は五百旗頭(いおきべ)さんという名字であるそうだ。なんだか知らないが、すごいイワクとかがありそうで、かっちょいい。私の名字はありふれた名字なので、こういう厳めしいような、オドロオドロしいような、難しい読み方の名字に憧れる。最近は、何故か単語の意味とか使い方に興味があって、「可能性が高い」という使い方は誤りで「可能性は有る/無い」ということにしか使わないとか、へりくだった時に使う愚妻という言葉は「おろかな妻」という意味ではなく「愚かな私」の妻という意味になるとか、どうでもいいことが気になってしまう。じゃあ、豚児というのは「豚のように汚くて大食いの私」の息子ということか。小食の場合はどうするのだろうか?まあ、どうでもいいですが。
6月29日の昼食
「ぶっかけうどん(冷)+鶏のからあげ+茄子の天ぷら」
店名:「びっくりうどん本舗日本橋本町店」 日本橋本町/東京
概要:昨日に引き続いて同じ店。本日は冷たいぶっかけうどんなり。ああ、冷たいとよりうどんのコシが強くなるというか、固くなるというか。へたに噛むと口からうどんが飛び出てしまいそうだ。ああ、この値段なら嬉しい。
支払い金額:410円(うどん220円+トッピング190円、あれ、あってるのかな?)評価額:500円
6月29日の昼食
「ぶっかけうどん(冷)+鶏のからあげ+茄子の天ぷら」
店名:「びっくりうどん本舗日本橋本町店」 日本橋本町/東京
概要:昨日に引き続いて同じ店。本日は冷たいぶっかけうどんなり。ああ、冷たいとよりうどんのコシが強くなるというか、固くなるというか。へたに噛むと口からうどんが飛び出てしまいそうだ。ああ、この値段なら嬉しい。
支払い金額:410円(うどん220円+トッピング190円、あれ、あってるのかな?)評価額:500円
2011年6月28日火曜日
うどんの季節かな?
この落書きは、勝どきの講演会場の喫煙所の壁に書いてあったもの。印象派(笑)と書いてある。今、日本でオルセー美術館の印象派の展覧会をやっているけど、多分、絵が好きor詳しい人が止むにやまれず、書いたのではないかな?美術の世界では、印象派は絵に興味の無い人に最も好まれやすい表現方法とされていて、有名な画家の作品は投資の対象として見られています。という訳で、「ルノワールはちょっと・・」という事なんです、東雲先生。
6月27日の昼飯
「焼き魚定食(オオカミウオ)」
店名:難しい漢字で読めなかった青森料理の店 場所:室町、日本橋/東京
概要:オオカミウオ(あのグロで凶暴そうな奴)の焼き魚が珍しくて、入店。白身でブリブリしていて臭みが無くて美味い。が、なんだか全体に量、品数が少なく損した感じがする。が、ご飯はうまい。板前が給仕をしているオバチャンにやたら威張っていて、なんだか不愉快。タバコは吸えない。
支払い金額:1000円 評価額:600円(料理800円ー板前の威張り賃200円)
6月28日の昼飯
「かけうどん+春菊の天ぷら」
店名:「びっくりうどん本舗日本橋本町店」 日本橋本町/東京
概要:立ち食いの食堂は客の回転数が命であるので、食べるのが遅いOLが来ないように、店の構えをださくしたり、年寄りが来ないように、いすをとっぱらって立ち食いにしてするなどが経営の鉄則であると思う。ところが、この店に入店したところ、半数以上がOLさんで、かなり面食らった。が、私が入店した直後にオヤジサラリーマンが集結しはじめ、普通の立ち食い屋になってしまった。うどんのほうはコシがあって値段の割に美味い。結構、うどんを噛むのが楽しい。汁もイリコだしで、値段の割にうまい。天ぷらは、立ち食いでは普通。値段を考えるとかなり良かった。タバコは無理。
支払い金額:370円 評価額 460円
2011年6月24日金曜日
2011年6月23日木曜日
単なる愚痴
今週は、夜に会食が続いており、引きこもり傾向にある最近の自分にとっては、ちと苦痛。でも、行けばいったでそれなりに楽しい、かつ、刺激をうける、ので、それなりに前向きになれる。
が、明日のやつは、楽しくない、実りがない、刺激が無いの「内向き三ない宴会」であることが明白なので、激しく苦痛。
が、明日のやつは、楽しくない、実りがない、刺激が無いの「内向き三ない宴会」であることが明白なので、激しく苦痛。
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