一昨日(5月29日)は、定時後、銀座の端っこにある八百屋が経営するうどん屋で、野菜が主体の料理を食べるという飲み会。トマトのステーキが結構うまかった。あと、ナスとか。最近はちょっと頑張って自転車に乗っているからか酒を飲む事から離れてしまい、もともと強く無い酒が一層弱くなってしまった。なので、二次会に行くのが面倒くさくなり、うやむやなうちに帰宅してしまう。なんかちょっと我ながら自分らしくない。
昨日(5月30日)は、初夏のような良い天気なのに、野暮用があり自転車に乗らなかった。永山のフォレスティコーヒーで時間を潰す。成城の店舗よりこちらのコーヒーのほうがうまい感じがするが、パン類は成城のほうが充実している。野暮用を済ませたあと、聖蹟桜ヶ丘近くの星乃珈琲でコーヒーとパンケーキを食べながら時間を潰し、夕方から府中のものすごく騒がしい居酒屋で旧友夫婦と飲み会。やはり、旧友と飲むと気が楽で楽しい。料理が新橋のガード下の居酒屋みたいな感じなので、ハイボールとか酎ハイとかを飲んでいたような気がする。
本日(5月31日)は、朝起きて飯を食い、女房様が適当に古くなった珈琲豆を混ぜ合わせた気まぐれブレンド飲み(これは美味くなかった)、その後、懸案の自転車の掃除&整備に取りかかる。スプロケとチェーンを台所にあった「あぶら職人」という洗剤で洗ってみたところ、面白いように油汚れが落ちるので、面白がって、ホイールのブレーキ面を洗ってみたところ、マダラに汚れが落ちている感じになってしまった。よく見ると「あぶら職人」はアルカリが入っているので、アルミの表面を腐食してしまう。ゲーとか思いながら急いで水洗いしたが、時すでに遅しで、マダラ状態は治らず。まあ、多分、強度とか摩擦には影響ないでしょう。掃除が終了したあとは、ブレーキとギアの調整。ギヤのほうは以前からローとかトップに入らない状態だった。いろいろ調整してなんとかローやトップに入るようになったが、トップに入れた状態での異音を消す事が出来なかった。何と無く上手く調整できてないけど、腰が痛くなってしまったので、この辺で終わりにして撤収する。なんだかんだで17時近くになっていた。自転車の整備をすると腰が痛くなるのでおざなりに済ます→おざなりなまま自転車に乗る→いよいよ自転車の調子が悪くなる、という悪循環に陥ってしまっている。また自転車屋にもっていかないとだめかなあ。
2015年5月31日日曜日
2015年5月25日月曜日
いろいろと何だかうまくいかない
昨日の日曜日は、下痢と膝痛でソファからほとんど動かず、うつらうつらと時間を過ごす。
昨日が日曜という事は今日(5月25日)は月曜なので、鬱々と出勤。膝が痛いので階段登りは休み。昼休みに「楸」のカレーでも食うかと出かけたが、行く途中に「肉屋のポトフ」なる看板を見つけ、胃腸が弱っている時にはポトフがいいかもと思い、「ベストブッチャーズ」という店に入った。私以外には先客が一人だけ。白ポトフという普通のポトフを注文した。で、出てきたポトフには玉ねぎが一個まるまる入っていて、玉ねぎの好きな私としてはかなり上ずってしまった。が、いそいそと玉ねぎを食べてみるとなんか酸っぱい。一緒に入っていたキャベツもなんか酸っぱい。ウリ?普通玉ねぎは加熱すると甘くなるのでは?なんか、電子レンジとか圧力釜とかを使った下ごしらえの時に失敗したのかな?その他の人参とかの野菜は酸っぱくはなかった。スープは濁りめ。付け合わせのバゲットはねっとりと硬くてかなり食べるのに骨が折れるが、バリッとしたところはない。うんざりしながらパンを浸したりして、とりあえず完食。肉屋なんだったらポトフとか奇をてらわずに、肉のてんこ盛りメニューで直球勝負に出たほうが良いのでは?まあ、もう一度行って食べたいとは思わなかった。うう、やっぱり楸のカレーにしておけば良かった。
その後、膝は痛いしやる気もでない(これはいつもの事)ので、定時後明るいうちに勤務先を出て、クリートを買いに新宿三丁目まで行く。膝が痛くて歩きたく無いので駅から近いYsにしたが、どうもYsとは相性が悪く、いままでYsで思い通りに買い物ができた事が無い。パーツ館でSpeedPlay Zeroの新しいタイプのクリートを探すが、やはり見当たらずで、つい店員に在庫の有無を聞くという失態をしてしまう。ここは店のなかに商品がぶら下がってなければ他に在庫なんか無いのだ。なので、色の白い小デブの店員に「クリートコーナーに無ければ在庫は無い。道の向こうの本館に在庫があるかどうかは、当然の事ながらわからない。」と言われる。こいつはどうみても自転車なんか乗っていないアキバ系の小デブである。弱虫ペダルのファンなのでこれからは自転車が良いと思い就職しましたという感じ。まあ、Ysの店員には自転車好きの人はあまりいないようなので、別にどうでも良いけど。どうせないとは思いながらながら道の向こうの本館に行き、やはり無い事を確認し、ついでにスペシャライズドの靴のかかとのゴムの有無をウエア館で確認したが、「スペシャライズドの製品は取り扱いを止めた。」との事で、なるほどそれでは在庫が無いなと確認した。なんか在庫が無い事の確認ばかりでは悔しいので、とりあえず在庫が確実なWakoのディクリーザを買って、どうも好きになれない都営新宿線に乗って、乗り継ぎの悪さに悪態をつきながら帰宅した。なんだかどうも、徒労感の高い一日だったなあ。
昨日が日曜という事は今日(5月25日)は月曜なので、鬱々と出勤。膝が痛いので階段登りは休み。昼休みに「楸」のカレーでも食うかと出かけたが、行く途中に「肉屋のポトフ」なる看板を見つけ、胃腸が弱っている時にはポトフがいいかもと思い、「ベストブッチャーズ」という店に入った。私以外には先客が一人だけ。白ポトフという普通のポトフを注文した。で、出てきたポトフには玉ねぎが一個まるまる入っていて、玉ねぎの好きな私としてはかなり上ずってしまった。が、いそいそと玉ねぎを食べてみるとなんか酸っぱい。一緒に入っていたキャベツもなんか酸っぱい。ウリ?普通玉ねぎは加熱すると甘くなるのでは?なんか、電子レンジとか圧力釜とかを使った下ごしらえの時に失敗したのかな?その他の人参とかの野菜は酸っぱくはなかった。スープは濁りめ。付け合わせのバゲットはねっとりと硬くてかなり食べるのに骨が折れるが、バリッとしたところはない。うんざりしながらパンを浸したりして、とりあえず完食。肉屋なんだったらポトフとか奇をてらわずに、肉のてんこ盛りメニューで直球勝負に出たほうが良いのでは?まあ、もう一度行って食べたいとは思わなかった。うう、やっぱり楸のカレーにしておけば良かった。
その後、膝は痛いしやる気もでない(これはいつもの事)ので、定時後明るいうちに勤務先を出て、クリートを買いに新宿三丁目まで行く。膝が痛くて歩きたく無いので駅から近いYsにしたが、どうもYsとは相性が悪く、いままでYsで思い通りに買い物ができた事が無い。パーツ館でSpeedPlay Zeroの新しいタイプのクリートを探すが、やはり見当たらずで、つい店員に在庫の有無を聞くという失態をしてしまう。ここは店のなかに商品がぶら下がってなければ他に在庫なんか無いのだ。なので、色の白い小デブの店員に「クリートコーナーに無ければ在庫は無い。道の向こうの本館に在庫があるかどうかは、当然の事ながらわからない。」と言われる。こいつはどうみても自転車なんか乗っていないアキバ系の小デブである。弱虫ペダルのファンなのでこれからは自転車が良いと思い就職しましたという感じ。まあ、Ysの店員には自転車好きの人はあまりいないようなので、別にどうでも良いけど。どうせないとは思いながらながら道の向こうの本館に行き、やはり無い事を確認し、ついでにスペシャライズドの靴のかかとのゴムの有無をウエア館で確認したが、「スペシャライズドの製品は取り扱いを止めた。」との事で、なるほどそれでは在庫が無いなと確認した。なんか在庫が無い事の確認ばかりでは悔しいので、とりあえず在庫が確実なWakoのディクリーザを買って、どうも好きになれない都営新宿線に乗って、乗り継ぎの悪さに悪態をつきながら帰宅した。なんだかどうも、徒労感の高い一日だったなあ。
2015年5月24日日曜日
道坂峠から道志みち経由でおしゃれ珈琲屋のZebraに行く
週末の土曜日は天気が良いとの事だったので、自転車で山梨にある道坂峠を登り、道志みち経由で津久井にあるZebraという珈琲屋に行く計画を立てた。なので昨晩はあらかじめ自転車のタイヤに空気を入れて、死んでも翌日の6時前に家を出るつもりで就寝した。
で、本日(5月23日)は、目が覚めたのが6時半過ぎ。なんだかんだで自転車で家を出たのが7時半過ぎになってしまった。前夜の意気込みからすれば、完全に死んでいる状態である。まあ、死んでいていても構わないから、とりあえず矢野口へ行き、朝飯を食べてから尾根幹、町田街道経由で国道20号へ。高尾のコンビニで一休みしてから、大垂水を越えて藤野まで直進し、日蓮交差点を左折してコンビニ(スリーエフ藤野店)でまた一休み。というかトイレ休憩。相変わらず頻尿気味。このコンビニは見た目が激しく鄙びているが、なんとサイクルスタンドが常備されている。鉄筋を曲げて溶接してサドルを乗せる部分にカバーをしたものであるが、構造がしっかりしており、自転車が確実に固定される優れものである。多分、私がみたスタンドの中で見た目は一番悪いが、構造は一番優れている。このスタンドを使うためなら、また行っても良いと思った。おばちゃんも愛想が良いし。その後、秋山温泉方面へ直進。アップダウンが予想以上でこの時点でかなりへばる。その後、秋山村に入って県道35号を直進。この道は旧裏鎌倉街道というらしい。ここもアップダウンがかなりあり、脚を削られる。おまけにレイアディレラーの調子が悪くなり26Tと29Tに入らない事になってしまい、なんだか左膝が痛くなってくる。そんな感じで雛鶴峠を越えてリニア基地をみながら都留方面へ。なんか昔、猿焼山に登るためにこの辺りを歩いた事があるような記憶がある。その後、都留バイパスに面したセブンイレブンで一休み。膝は相変わらず痛い。感覚的にはまだ11時頃だと思っていたがこの時点で12時になってしまい、ちょっとあせる。リアディレイラーのワイヤーを調整するも上手くいかず、とりあえず、26Tには入るように調整してから、バイパス経由で県道24号へ。それほど急な登りではないが、膝が痛いので結構つらい。おまけにまたギヤが26Tに入らなくなる。なんだかえらく長い時間登ったような感じがするが、つづら折りになってからは傾斜が緩くなってちょっと楽になった。そのまま休まず、ローリング族が走り回る道志側を下り道志みちへ。両国橋で膝をさすりながら休んでいたらガーミンの電源がなくなってしまった。がーん。とりあえずここまでの距離は122kmで累積標高は1938m。その後、道志みちを走り、津久井のおしゃれ珈琲屋Zebraまで行き、汗臭くて塩がふいたサイクルウエアで入店。ピカピカのサイクルラックが店内にある。悪臭のする汗まみれのジジイと無骨なフレームの上にオイルや泥で汚れまくったCarrera Erakleはおしゃれな内装のこの店にはふさわしくない感じもするが、とりあえず、珈琲とパンオショコラを食べる(クロワッサンはもう終わっていた。)。珈琲はフレンチプレスで入れるやつで、結構好みの味。一方、パンのほう評判通りにデカいが、思いがけず結構硬い。というか、時間が経って硬くなってしまった感じ。しょうがないから珈琲に浸して食べたりした。なんか、もうちょっと早い時間に訪問してクロワッサンを食べてみたい。ついでに、道坂峠ももうちょっと元気な状態で走りたいと思った。で、硬いパンを食べ終わったのが16時ちょうど。その後、橋本、尾根幹経由で、18時半に帰宅。やっぱ、寝坊しないで予定通り6時には家をでないと時間に余裕がないなあ。膝は相変わらず痛いので、明日は自転車には乗らない事にしよう。
で、本日(5月23日)は、目が覚めたのが6時半過ぎ。なんだかんだで自転車で家を出たのが7時半過ぎになってしまった。前夜の意気込みからすれば、完全に死んでいる状態である。まあ、死んでいていても構わないから、とりあえず矢野口へ行き、朝飯を食べてから尾根幹、町田街道経由で国道20号へ。高尾のコンビニで一休みしてから、大垂水を越えて藤野まで直進し、日蓮交差点を左折してコンビニ(スリーエフ藤野店)でまた一休み。というかトイレ休憩。相変わらず頻尿気味。このコンビニは見た目が激しく鄙びているが、なんとサイクルスタンドが常備されている。鉄筋を曲げて溶接してサドルを乗せる部分にカバーをしたものであるが、構造がしっかりしており、自転車が確実に固定される優れものである。多分、私がみたスタンドの中で見た目は一番悪いが、構造は一番優れている。このスタンドを使うためなら、また行っても良いと思った。おばちゃんも愛想が良いし。その後、秋山温泉方面へ直進。アップダウンが予想以上でこの時点でかなりへばる。その後、秋山村に入って県道35号を直進。この道は旧裏鎌倉街道というらしい。ここもアップダウンがかなりあり、脚を削られる。おまけにレイアディレラーの調子が悪くなり26Tと29Tに入らない事になってしまい、なんだか左膝が痛くなってくる。そんな感じで雛鶴峠を越えてリニア基地をみながら都留方面へ。なんか昔、猿焼山に登るためにこの辺りを歩いた事があるような記憶がある。その後、都留バイパスに面したセブンイレブンで一休み。膝は相変わらず痛い。感覚的にはまだ11時頃だと思っていたがこの時点で12時になってしまい、ちょっとあせる。リアディレイラーのワイヤーを調整するも上手くいかず、とりあえず、26Tには入るように調整してから、バイパス経由で県道24号へ。それほど急な登りではないが、膝が痛いので結構つらい。おまけにまたギヤが26Tに入らなくなる。なんだかえらく長い時間登ったような感じがするが、つづら折りになってからは傾斜が緩くなってちょっと楽になった。そのまま休まず、ローリング族が走り回る道志側を下り道志みちへ。両国橋で膝をさすりながら休んでいたらガーミンの電源がなくなってしまった。がーん。とりあえずここまでの距離は122kmで累積標高は1938m。その後、道志みちを走り、津久井のおしゃれ珈琲屋Zebraまで行き、汗臭くて塩がふいたサイクルウエアで入店。ピカピカのサイクルラックが店内にある。悪臭のする汗まみれのジジイと無骨なフレームの上にオイルや泥で汚れまくったCarrera Erakleはおしゃれな内装のこの店にはふさわしくない感じもするが、とりあえず、珈琲とパンオショコラを食べる(クロワッサンはもう終わっていた。)。珈琲はフレンチプレスで入れるやつで、結構好みの味。一方、パンのほう評判通りにデカいが、思いがけず結構硬い。というか、時間が経って硬くなってしまった感じ。しょうがないから珈琲に浸して食べたりした。なんか、もうちょっと早い時間に訪問してクロワッサンを食べてみたい。ついでに、道坂峠ももうちょっと元気な状態で走りたいと思った。で、硬いパンを食べ終わったのが16時ちょうど。その後、橋本、尾根幹経由で、18時半に帰宅。やっぱ、寝坊しないで予定通り6時には家をでないと時間に余裕がないなあ。膝は相変わらず痛いので、明日は自転車には乗らない事にしよう。
2015年5月17日日曜日
いつもの地味な休日でした。
昨日は、鳥栖が後半ロスタイムに豊田の得点で劇的な勝利した事ぐらいで、他に特筆するような事はなし。そういえば、型落ちで安く入手した、TEVAのBaraccudaというサンダルを履いて駅向こうの1000円床屋まで出かけた。ビニール製なので不安になるほど軽かったが、結構歩きやすかった。まあ、ビニールなのですぐにEOLになりそうではあるが。勢いでついでに購入してしまったChacoのZX/1 Yampaのほうはまだ履いていない。とりあえず、こちらはサンダルのくせに驚くほど重い。
本日(5月17日)は、二度寝してしまい、目が覚めたが9時近く。珈琲を飲んでウンコをしてから11時近くに自転車で家を出て矢野口へ。おにぎりを食べてから連行寺坂を登って喉と肺が痛くなるまで頑張る+アウタートップでゆるゆるを1セットとして、3セット行う。その後、尾根幹へ行き、多摩市の陸上競技場と多摩境を一往復して、ジャイアンツ坂を5回。帰宅して、いつものルーティンをこなしてから、夕食は毎度の冷やし中華。やはり悔しいがうまい。ナスを焼いて裂いたものと冷やし中華の安っぽいスープの相性がすごく良い。なんかナスに冷やし中華のタレをかければ、良いつまみになりそう。なんというか、特筆すべき事は何も無い、まあ、いつもの地味な休日であった。
本日(5月17日)は、二度寝してしまい、目が覚めたが9時近く。珈琲を飲んでウンコをしてから11時近くに自転車で家を出て矢野口へ。おにぎりを食べてから連行寺坂を登って喉と肺が痛くなるまで頑張る+アウタートップでゆるゆるを1セットとして、3セット行う。その後、尾根幹へ行き、多摩市の陸上競技場と多摩境を一往復して、ジャイアンツ坂を5回。帰宅して、いつものルーティンをこなしてから、夕食は毎度の冷やし中華。やはり悔しいがうまい。ナスを焼いて裂いたものと冷やし中華の安っぽいスープの相性がすごく良い。なんかナスに冷やし中華のタレをかければ、良いつまみになりそう。なんというか、特筆すべき事は何も無い、まあ、いつもの地味な休日であった。
2015年5月10日日曜日
今週末は連光寺だけでした。
本日(5月10日)は、8時過ぎまで寝てしまった。その後、朝飯を食い、珈琲を飲んでから、12時近くにノロノロと自転車で出かける。途中、リアディレイラーの調子が悪いことに気がつき、なんやかんやといじってみる。結局、プーリーとスプロケの距離を調整し、なんとかインナーギアではローに入るように調整したが、アウターではローにいれられるようにできなくなってしまった。何も考えずに矢野口に来てしまったが、この時点でなんだかやる気が無くなってしまった。メンチかつサンドを食べてから連光寺坂でとにかく頑張ってペダルを漕いで登るのとアウタートップで心拍を上げずに登るのをセットにして3セットやってみる。オールアウトという状態はどういう状態かわからないが、私の場合、頑張りすぎると過呼吸で喉と肺が痛くなるので、とりあえずその状態までは頑張ってみる。ジジイがゼーゼーいいながらヨダレを垂らして自転車に乗っている光景はあまり美しいものではないと思うが、まあ、ヨダレが出ちゃうのでしょうがない。やってみると貧脚にはかなりきついというか、死にそうにきつい。こんなことが何の役に立つのかわからないが、とりあえず、根性を鍛えるには良いのかもしれない。でも、もう1セットやるほどの根性には鍛えられず。その後はダラダラとジャイアンツ坂に向かうも、登り始めたら膝と腰が痛くなってきたので、早々に帰宅してしまう。
そういえば、昨日の日記に書いたILEのApexであるが、早々に女房様のインプレッションが届いた。曰く、「荷物が入っていなければ軽い」「お財布を入れておくところがない。」「2Lのペットボトルを運ぶと、肩ベルトが食い込む」。まあ、ウルトラライトとかミニマリズムという言葉とは無縁のおばはんの買い物時のインプレッションなので、こんなもんでしょう。きっと、ネギとかゴボウとかを運ぶ時になったら、ロールトップ型のザックの良さが分かる事でしょう。
そういえば、昨日の日記に書いたILEのApexであるが、早々に女房様のインプレッションが届いた。曰く、「荷物が入っていなければ軽い」「お財布を入れておくところがない。」「2Lのペットボトルを運ぶと、肩ベルトが食い込む」。まあ、ウルトラライトとかミニマリズムという言葉とは無縁のおばはんの買い物時のインプレッションなので、こんなもんでしょう。きっと、ネギとかゴボウとかを運ぶ時になったら、ロールトップ型のザックの良さが分かる事でしょう。
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