私はHINOHARAステージに3回参加しています。一昨年(2017年)は、レース前にリヤディレイラーがもげてしまいレースは1mも走っていません。昨年(2018年)と今年(2019年)はなんとか無事に参加しています。大会の雰囲気は手作り感があってホノボノとしていて楽しいです。私以外の参加者のレベルは富士ヒルやハルヒルよりかなり高いです。で、いままでの経験でわかったことをここに書かせていただきます。
2019年10月6日日曜日
今年もHINOHARAステージに参加してきました。
今年(2019年)もHINOHARAステージに申し込んでいたので、10月6日は風張までのヒルクライムの日です。昨年までは一緒に参加していた同僚氏の車で早朝というか夜間に移動して参加していたのですが、今年は不気味な運転の同僚氏が体調不良で参加できなくなったため、前日(10月5日)に五日市線の秋川駅にあるホテルに宿泊することにしました。
2019年9月28日土曜日
バーチャルと実走を和田峠で比較する。
10月6日に参加するHINOHARAステージに向けて、9月28日は最後の悪あがきで風張峠に行くつもりだったのですが、足が攣ったりなんだりで、どうしても朝起きることができずにベットから出たのが9時を過ぎていました。とりあえず、この時間で明るいうちに帰ってこられるところといえば和田峠なので、矢野口から連光寺坂経由で和田峠を目指します。
2019年9月22日日曜日
2019年9月21日土曜日
クランクをPraxisWorksのZayanteへ変更
9月21日にクランクをPraxisWorksのZayanteへ変更しました。この左クランクには4iiiiの歪みセンサー(パワーメーター)が付いています。7月に注文してようやっっと入荷したのでした。そういえばPraxisWorksのクランクは専用のBBが必要なのですが、BSAのBBだと取り付けるのには専用の工具が必要です。
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